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Author:Swansea 日本人会
一応「都市」とは言えど、お隣の首都Cardiff(カーディフ)との歴然とした差は否めず、大抵のイングランドの中規模都市にさえ負けずとも劣らぬ、もはや名ばかりの「ウェールズ第二の都市」Swansea(スウォンジー)。日本から離れること約10,010km、時差は9時間。そんな異国の僻地にも、日本人がいるんです。

このブログは、そんなSwanseaに在住の日本人がこぞって綴るジャーナルの集合体。オフィシャルSwansea 日本人会ブログ。

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スウォンジー大学

留学サイトでこんなもの拾ってきました。
学ぶの欄が0で寂しかったので、Swansea大学の紹介をさせて下さい。

実際学ばれている方が多いと思いますので、
自身の学ばれている学部の生の声を記入していただければありがたいです。

Swansea大学をもっと世間に知らしめてやりましょう!! 

スウォンジー大学の特徴
1920年の設立以来、スウォンジー大学は学術的にも優れた研究大学として知られています。大学の規模は、500以上の学士コースと130もの修士コースを用意し、 総学生数は1万2000人を数える大規模校です。スウォンジー大学は、近年の調査では常に、教育の質の高さと生徒の満足度の点で、 上位20位に数えられています。スウォンジー大学のキャンパスは、ゴワー半島にあるスウォンジー湾を見渡せる、パークランドに位置しており、 美しい景観を臨むことができます。ゴワー半島は、イギリス国内でも特に、際立って保たれている自然と称されており、 キャンパス外でのアクティビティを楽しめる他にも、自然科学系の科目を専攻している学生にとっては、うってつけの学習環境といえます。


■スウォンジー大学の注目のコース
【国際関係学】
スウォンジー大学の政治・国際関係学部は、イギリス国内でも主流の、ウェールズでは唯一の存在として、広く認められています。定期的に大学外からのスピーカーを呼ぶ他にも、スウォンジー大学の国際関係学部は、東ヨーロッパ諸国の大学とのつながりも大切にしています。修士課程の学生は、最新のIT設備が整ったコンピータールームや談話室を利用することができ、希望によって第2外国語のクラスの受講もすることができます。

【MBA】
 スウォンジー大学のMBAでは、前半でマネジメントの根幹となることを学び、後半で専門的なレポートを書きます。スウォンジー大学のMBAを選ぶことによって、学生たちは入学前の実用的なマネジメント経験を生かし、マネジメントへのより深い理解と、競争社会を勝ち抜くためのスキルを身につけます。

【戦争と社会学】
スウォンジー大学の戦争と社会学は、人文学・アメリカ研究・エジプト学・歴史など、様々な学部の要素が混ぜ合わさった新しい学問です。戦争と社会学では、安易には定義づけのできない戦争について、歴史的・政治的・軍事的それぞれの点から、社会にどう関わっているのかを検証していきます。

文:ふじもん

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コメント

oceana

夜の街は案外賑やかですね。
僕の今行きたい場所No1は、オセアナです。
先日、寮のフラットメイトと行ったら、若く見られてしまい、入れませんでした。
学生証や年齢を証明できるものを持っていきましょう。

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